【珈琲豆 紹介】ブラジル No.2 #18

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こんにちは、渡辺 堅伍(@watanabe_kengo3)です。

新しく珈琲豆の紹介を始めようと思います。

今回は、ブラジル No.2 #18

実は2年前ぐらいから、珈琲豆を購入して自分で挽いて飲んでます。

自分で挽くのって楽しいですよ (^ω^)

珈琲豆の簡単な紹介

私は珈琲豆の購入に、オンラインストアである珈琲問屋を利用しています。

何でオンラインストアかって、外に出るのが面倒だから……

www.tonya.co.jp

珈琲問屋で豆を購入すると、袋にラベルがついておりまして、そこには豆の特徴であったり、焙煎温度や賞味期限だったりが書かれています。

そのラベルから、この珈琲豆を簡単にご紹介。

適度な苦味を有し、殆ど酸味がない中性のコーヒーで、配合用もOK。珈琲問屋 ラベル説明

産地は名称から分かる通り、ブラジル。

ちなみに、名称のNo.2は欠点数、#18はスクリーンサイズを示しています。

欠点数というのは、簡単に説明すると異物がどのくらい混入していたかを示す点数

ブラジルの欠点数は番号が少なくなるほど、その点数が少なくなるので、ブラジルのもので一番良いのはNo.2。(No.1はあえて設けていないのだとか)

スクリーンサイズというのは、豆の大きさを示す指標。(※スクリーン=ふるい)

番号が大きくなればなるほど、豆のサイズも大きくなります。

詳しくは下記リンクに書いてあるので、参考にしていただきたい。

ちなみに、コーヒーの知識は以下の本で勉強しました。かなりおすすめ。

珈琲完全バイブル

珈琲完全バイブル

飲んでみての感想

ラベル紹介に適度な苦味とあったが、まさしく適度!

苦すぎるわけでもなく、酸味があるわけでもないので、個人的にはちょうど良い。

本当に飲みやすいので、飲むのが捗ります。